皎天舎


本が未来をひらく。

「書肆 朝陽館」は明治より150年以上続いた新刊書店です。文明開花や高度経済成長などの高揚、維新や戦争の混乱と哀しみなど時代の変遷とともに歩んできました。その店でも、置いてある本は近年発刊されたものがほとんどです。常に本が入れ替わり続ける新刊書店には、世界の”いま”があります。時代を映す鏡となるよう、より良い本を選び紹介していきます。

そのいっぽうで、普遍的なテーマの名作も数多くあります。10年後、100年後でも読み継がれる書物を厳選し、時代を超越した文学の面白さもお伝えしていきます。

書肆 朝陽館では、店内数カ所でブックフェアを行なっています。
ジャンルや出版社、季節にあった本をまとめ、新しい視点で紹介しています。


  • PIHOTEK ピヒュッティ合同読書会
  • しほる会Vol.2
  • つかみほん
  • よるのふくらみ
  • ほんの本、本屋の本。
  • 読書会が始まります。
  • 青本市
  • ノンフィクションが面白い!
  • ボタニカ
  • 雷鳥社フェア
  • 朝陽館が復活しました。
  • あの人の顔を思いだしながら
  • 本を贈る
  • 言葉にできない
  • 暮しの手帖社フェア
  • 明日への扉
  • まめったい暮し写真展
  • 孤独のエクササイズ
  • 別路のみちしるべ
  • 的を外した本たち